演劇

  1. 福岡県外の“芸能”を観客が招く令和の風

    いろいろ論ずる前に、言葉の定義をしておこう。このエントリで“芸能”とはストレートプレイやミュージカルの劇団から歌手・噺家・ダンサー・コメディアン&コメディエン…

  2. 福岡の演劇公演カレンダー「観劇せん?」4月号が配布開始

    福岡の観劇カレンダー「観劇せん?」の2025年4月号の配布が始まった。本紙は観劇が趣味のNが、勝手にしらべて、勝手に勧めている観劇カレンダーです。(…

  3. New Theatre Review 主催の柴山麻妃さんが、ブログを開設

    同人誌として発行されていた、福岡の演劇批評誌「N.T.R.」の編集長だった柴山麻妃さんが、独自ドメインを取得して(!)、ブログを開設されました。リンクは以下か…

  4. 佐賀の演劇シーンの中核を担ったライブバー「Frontier」が閉店へ

    佐賀市および周辺地域の小劇場演劇(市民劇団)のステージとして、約22年以上親しまれたライブハウス&バー「Frontier(フロンティア)」が本日2022年3月…

  5. メイドのみやげ(ナシカ座/作・演出:内田好政

    ★★☆☆☆(前売り3,000円)第4回公演の本作、席は8割弱も埋まってた。ちょっと驚いたのは、アンケートに住所やメールアドレスを書く欄が無い事。DMに…

  6. 久留米市が運営する複合施設「久留米シティプラザ」のTwitterアカウントは、なぜ非公開設定なのか

    久留米市に、商業施設と劇場が併設された「久留米シティプラザ」がオープンしました。これから久留米の街に少しずつ演劇の種が撒かれ、芽を出して育っていくことかと思うと…

  7. 快楽亭ブラック毒演会 を開催します

    福岡市・唐人町の「甘棠館」に、東京から快楽亭ブラックをお招きしての、毒演会を開催します。主催は HIROBA プロジェクト 、薙野信喜さんです。日時…

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